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ありだー -九百三十二日目-

蟻地獄だー
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そんな感じ
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by oioioisa | 2014-01-17 23:00 | 南ア
モザンビーク料理? -九百二十四日目- ss

モザンビーク料理だと!!

行ってやろうじゃねーか。

ってか、モザンビーク料理とは?

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海に囲まれたポルトガルの人々は勇猛果敢な探検家。1600年代、ヨーロッパ諸国の中でも早い時期から喜望峰(Cape of Good Hope)までやってきた。続く植民地時代にも、ポルトガル人たちはアンゴラ、モザンビーク、そして南アフリカと、大陸のあちこちに足跡を残す一方、先住民たちからもいろいろ学んだ。
伝統的なポルトガル料理の味付けには、おなじみオリーブオイル、レモン汁、ニンニクなどに加え、唐辛子が仲間入りした。ただし本国ポルトガルの料理では慎重に加えられるのに対し、アフリカ・スタイルのポルトガル料理は大胆な辛口に仕上げる。
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ま、簡単に言えば、ポルトガル料理ね。

ってか、黒人辛いもん、めっちゃ苦手じゃん。
ぎゃー。って言って喰わねーぞ。

ということで、Xaixaiってお店へ。
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なぜか、急遽カレーが食べたくなって、なぜかカレーを注文。
キリマンジャロに登山中もなぜかカレーを考えてたわ。
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具沢山。

しかも、おいしいのね。

こりゃ、インド料理で、ナマステって言っているより、いーや。

コーラもつみですってな。
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今度こそ、ペリペリチキン食おうっと。

また、ポルトガルフェスやんないかな。

まぁ、ファーストフードのポルトガル料理?料理ってほどじゃないが、
Nando'sも好きです。
http://www.nandos.com/

そんな感じ。
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by oioioisa | 2014-01-09 23:00 | 南ア
最近づいていること -九百三十二日目- ss

最近、犬づいております。

ワンワン。
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最近、ワンコウづいてます。

キャンキャン。
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最近、あー御犬様づいております。

バウバウ。
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そんな感じ。

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by oioioisa | 2014-01-08 23:00 | 南ア
キリマンジャロ(番外編)

さてさて、キリマンジャロも登りきり、
帰りはまた、タンザニアから、ケニアのナイロビに向かいます。

帰りのバスは、乗客が全くおらず、横になれてよかった。

しかし。。。

なぜか、3時間近くの足止め。
(飛行機に時間の余裕があってよかった)

なんと、理由が、
ケニアのマサイ族とデモを行い、道路を封鎖しているとのこと。
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マサイ族もやるもんだ(タイガーウッズ風)
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それに、警察が介入して、解決を図っているということ。
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それに時間がもの凄くかかってました。

やっとのこと、道路封鎖が解け、進んでいくと今度はトラックが横転してました。
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いい国☆

そんな感じのキリマンジャロツアーでせた。
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by oioioisa | 2014-01-05 23:00 | 旅行
キリマンジャロ(7)

とうとう最終日です。

この日になると、残りは下りだけなのだが、足が棒になってしまっているので、心配ですな。

そして、一緒に登ったパーティーと分かれるのが寂しくなってきますね。
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最後の食事もしっかりおかゆがを美味しく頂きました。
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Horombo Hutから(標高:3,720M)から、一気に入り口まで下ります。

だいたい5-6時間。

もちろん下っている最中に、登ってくる人たちとすれ違うんだな。
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もう体力的には、限界だったが、
なんとか、4人とも大きな怪我もなく、無事下山できて良かったよかったですな。
あ、膝に爆弾を持っていた子が爆発したな。。。

そんなゲート。
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下山後には、パーティーのみんなが歌ってくれました。



パーティー解散って、寂しいもんですな。

そして、登山証明書をいただけました。
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色々なことがあって、意外と過ぎてみれば、あっという間だった感じが凄い。
ただただ、ひたすら歩いていただけのような感じだったが。

ふと、外から見えるキリマンジャロをみると、高すぎて驚きますね。
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そんな感じのキリマンジャロでしたとさ。

2013年そんな感じでしたわ。
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by oioioisa | 2014-01-04 23:00 | 旅行
キリマンジャロ(6)

とうとう山頂アタックです。いわゆるサミットアタックですな。

起床が23時半の24時出発です。

まずは、Kibo Hut(標高:4,703M)から、Giillmans Point(標高:5,861M)へ6時間かけて登ります。
その後、最頂点Uhuru Peak(標高:5,895M)へ2時間かけて登るという、
めちゃめちゃなスケジュールです。

眠さ、高山病、空気の薄さ、気温の低さ。
最悪の条件です。

但し、運がいいことに、天気は良好。
1週間前は、雪が降って、登ることすらできなかったらしいので。

そんな感じで、暗闇の中、頭にライトをつけ、一歩一歩登っていきます。
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ポレポレ(スワヒリ語でゆっくりゆっくり)。

ゆっくり上がらないと、高山病になりやすいとのことで。

長く険しく、厳しい道でしたわ。
途中、一人のアシスタントガイドがリタイヤをしていました。

ひたすら、登り道で、こんなきついのは中々ありません。

そんなこんなで、約6時間後、朝日が昇り始めました。
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すごいですな。

周りの景色も。
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そして、Giillmans Point へ到着。
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朝6時です。

持っていたペットボトルは、見事に凍ってました。

周りもこんなしっかりとした、防寒具。
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とりあえず、第一段階をクリア。

これから、最高峰Uhuru Peakへ。

どこかのガイドが、辛いのは、Giillmans Point。そこからは平坦な道で、楽だよ。
・・・って、どこがだ。
いくつもの心臓破りの坂。
寒さ、眠さ。厳しすぎです。

自分のガイドはポレポレと言いながら、凄いスピードで登っていく。

もう、高山病間近で、しっかり吐きながら、なんとか、Uhuru Peakへ到着。
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凄い景色ですね。

氷河。
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マンモスでも居るのかな。

そこから、Kibo Hutへ3時間かけて、下山。

とりあえず、辛すぎましたね。
下りはひざにきます。

登りは、ジグザグジグザグ回りながらだが、
下りは、直線でスキーのように、ザぁーって、感じで。

めっちゃ疲れますわ。

そんな感じで、Kibo Hutへ着くと笑顔でみんなが待っていました。
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そのまま、荷物を片し、Horombo Hut(標高:3,720M)まで、下山。

凄いことさせるな、
1,192M登らせて、2,175M下らせるなんて。

結局仲間では、最高16時間半も歩いていました。
最終的に、村に到着。
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とりあえず、4人みんな登れてよかったわ。

ちょっと、俺だけ高山病間近で、急いで登ったので、一人登頂な感じで、寂しかったが。

そんな感じ。

この日がめっちゃ辛かったが、明日で最終日というのは、寂しいですな。

そんな感じ2。
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by oioioisa | 2014-01-03 23:00 | 旅行
キリマンジャロ(5)

とうとう、4日目です。
きちんとお風呂には入っておりません。

これからが本番となりますわ。

今日は、Horonbo Hutから、Kibo Hutへ向かいます。
Kibo Hutの標高が4,703Mとのことで、今日は983M上がるということですわ。

そして、登りきった後、仮眠をし、夜中から、山頂アタックに入るという形です。

昨日までは、それこそTシャツで登れていたのですが、
さすがに、富士山を越えるあたりからは、寒くなってきましたわ。

でも、雨が降らないというのがとても良いですな。

普通に歩いて、9.26km。
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でも、登り下りが続くととても長いのでござるわ。

やはり、標高が上がり、太陽も近いので、太陽光充電は調子がよろしですね。
ポーターの背中に 笑
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ここら辺にくると、もう草木はなく、荒地になっていきますわ。
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みんなもゆっくり休みます。
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それにしても果てしなく続く道。
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キリマンジャロが近づいてくる。
って、まだ登り始めてもいない感じが。
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こいつ、サムソンはいつも笑顔で元気です。
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先週雪が降ったとのことで、綺麗に積もっております。
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山頂は、もう雲の上という話だったので、なぜ雪がという感じにもなるが。。。

そして、今日も5時間ちょい、ついに、
Kibo Hutへ到着。
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なんか、ここも小さい村な感じです。
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集合。
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今回は、いろんな人との合同部屋です。

ここで、仮眠を取って、山頂アタックに向かいます。
それにしても、一気に寒くなり、
空気も一気に薄くなります。

歩くだけで、息切れが。

そんな感じ。

さて、とうとう山頂アタックに。。。
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by oioioisa | 2014-01-02 23:00 | 旅行
キリマンジャロ(4)

気づけば早くも3日目です。

そんな疲れを取ってくれるような、
ぐだぐだな歌をプレゼントしてくれましたわ。



本日は、高度順応として、同じとこに留まり、
ちょっとハイキングを行うという日程です。

意外と疲れが少ないのか、朝日が昇る時間に目が覚め、
綺麗な朝日でございますね。
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空気が薄く澄み渡っているからなのかな。

そのまま、朝食を作っている部屋を探し当てる。
いろんなグループが同じ山小屋にいる為、俺たちのグループのコックさんがどこにいるのか、
探すのに迷ったりしてたわ。

めっちゃ狭い部屋で、こっそり料理をしていた。
この部屋で、宿泊もかねているとは。
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本日は、ZEBRA ROCKSというところまで。
登りで2時間、下りで50分という感じ。

ZEBRA ROCKS.
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いろんな人がいますね。
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相変わらず、変な木がありますね。
生命体ですね。
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こんなとこでも、荷物を持って移動者。
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すごいですわ。

本日は、こんな簡単な日程なので、
あっけなく、ランチへ。

やっぱり、美味しい食事です。
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ということで、今日は時間あったので、スワヒリ語をちょっと教えていただきました。
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ありがとー、サム・ムカボ。

そして、上の方の動画の歌の歌詞を。
後ほど、正式な歌と歌詞が違うとのことです。
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こういうまったりな時間はあっという間に、過ぎて、
気づけば、ディナーに。

茄子が旨いんだわね。
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なぜか、おかゆがやたら出てきます。
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そんな感じの3日目。
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by oioioisa | 2014-01-01 23:00 | 旅行